待機ステップを追加することで、一定の時間スリープ(ウェイト)することが可能です。 Autifyでは対象要素が出現し、操作や検証が可能な状態になるまで自動的に一定の時間待機しますが、画面遷移や要素の表示に一定の時間以上かかる場合は、待機ステップを追加することでテストが安定する可能性がございます。 なお待機ステップは、1ステップにつき最大600秒(10分) まで設定できます。